節約系ミニマリスト0.5

本多静六式改 収入があるたびにその1/2 を自分のために取っておく 🌊 節約からの投資のコンボ

引っ越しに向けての食材、調味料などの使いきりが楽しい

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2/1に、沖縄の都市部でありながら家賃2万5千円水道代ボイラー代込

という激安物件に引っ越しを控えている節約系ミニマリストのルパン座3です。

 

節約系ミニマリストにとって、引っ越し前の1週間は

一番楽しい期間なのかもしれません。

なぜなら、毎日断捨離の検討をして、ドンドンものを減らしていけるからです。

まさに、新生活へ向けてのリセットであり、リスタートです。

 

服と家具の断捨離は完了しました。

あとは、冷蔵庫と室内にある保存食、調味料などを使い切っていく1週間になります。

 

ただ、それもかなり終わってきて、

まだ残っているのは、

失敗したブロッコリーとインゲンの漬物2食分→茹でで醤油かけて食べます。

 

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 台南の林百貨店のおみやげである、刀削麺の乾麺3食分→醤油かけて食べます。

 

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玄米5食分→普通に食べ終わります。

卵3個→刀削麺に絡めて食べます。

ニンニク3個、玉ねぎ5個→大同電鍋でルーローファン作ります。

 

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調味料はルーローファンを作ることで、酢と油と料理酒は使い終わります。

醤油と塩コショウとごま油だけ使い切っていませんが、

新居にこれくらいは持って行ってもいいかな。

 

我ながら、なかなかうまく消費できたと思います。

節約系ミニマリスト生活は、このようにあるものをうまく組み合わせて、

いかに少ないもので最大限に楽しむかというゲームを日々やっている感じです。

そうとらえると節約も楽しめますね。

 


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では、ありがとうございました。

2018/01/23記事作成