節約系ミニマリスト0.5

本多静六式改 収入があるたびにその1/2 を自分のために取っておく 🌊 節約からの投資のコンボ

ごみの捨てやすい市町村に住むというミニマリズム

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どうも、節約系ミニマリストのルパン座3です。

 

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 寝袋生活に突入したため、ふとんを断捨離しようとしているのですが、

思った以上に市町村によってごみの捨て方に差があることに

今更ながら気がつきました。

 

たとえば、布団の処分の時、

以前住んでいた沖縄県宜野湾市では、

粗大ごみ処理券を300円で買って貼り付け、市役所に電話して、

3週間後くらい回収日の予約を取らなければなりません。

 

今住んでいる沖縄県西原町では、

晴れた日の水曜日にふとんを縛って出せば、

無料で回収してくれます!

 

無料ってすごい!しかも、晴れていれば毎週水曜日に捨てれるし。

ふとん捨てたければ西原町の友達に頼んでお願いしたらいいね~

 

でも、宜野湾市なら、燃えるごみと燃えないごみの袋が一緒なので、

燃えないごみの袋が余るということはありません。

これは地味に便利でした。

 

このように、市町村によってごみの捨て方には一長一短あります。

引っ越しの時にごみの捨て方も参考にしてもいいかもしれないですね。


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でもって、問題は、ふとんは粗大ごみで出すと思い込んで、

粗大ごみ券を2枚買ってしまった・・・

宜野湾市なら一枚300円だけど、西原町は600円もしたし・・・

しかも2枚1200円分買ってしまったよ・・・

メルカリで売るしかないな~

粗大ゴミに出すような持ち物は無いしな。

 

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 では、ありがとうございました。

2018/04/04記事作成