節約系ミニマリスト0.5

本多静六式改 収入があるたびにその1/2 を自分のために取っておく 🌊 節約からの投資のコンボ

台北駅でのインタウンチェックインで段ボールでも送れた

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どうも、回り道ばかりのろくでなし、節約系ミニマリストのルパン座3です。

 

台北旅行に最終日、夕方発の飛行機で帰りますが、そこまで荷物をもって歩くのはめんどくさいということもあり、台北駅でのインタウンチェックインをやってみました。

 

インタウンチェックインに対応しているのは、エバー航空、チャイナエアラインなどの航空会社でLCCは対応していません。

 

いつもはLCCにしかのらないので、やるのは今回初めてです。

いつもは手ぶらで海外旅行を しているくらいなのでそもそも 荷物を預けるのも久しぶりです。

今回は バック一つだけは持って行ったのですが 、もちろんそれを預けるというわけではなく預けたのは 、台湾の神家電と言われる『大同電鍋』の新作 です 。

日本でネットで買うことはできないモデルなんですよー

 

今回はエバー航空ということで預け荷物一つは無料で預けられるので この機会に買ってみました。

 

インタウンチェックインの場合 、預け荷物にはサイズに規定があります。

長さ幅と高さのトータル寸法が158センチを超え、且つ最も長い辺が70センチを超えるものを指します。

 

今回 このサイズは余裕で クリアできていましたが、 他のブログ記事でダンボール などスーツケースではない荷物はインタウンチェックインで預けられないと言う 記事を見ました。

 

ということで恐る恐る預けに行ってみたのですが 結論としては預けることができました。

 

パスポートとチケットで自分一人で預ける手続きができる機械は使えませんが 、カウンターに持っていけば問題なく預けることができました。

諸々のややこしい荷物は有人カウンターで処理するみたいです。

 

インタウンチェックインができたおかげで 、4.5 kgもある大同電鍋を担いで 台北駅 野中を観光して回る必要がなくなり大助かりでした。

夕方や夜の便で 台北から立つ場合は 是非このインタウンチェックインを済ませてから 遊びに行くといいでしょう。

 

台北駅の 桃園国際空港行きの MRT の前にチェックインカウンターはありますが、

別にこの MRT 乗らなくても荷物は届けてくれます 。

追加料金は無く、費用もゼロなのです。

ありがたいですよね。

 

海外旅行に限らず 知っておいたら楽になる楽しくなるという工夫は、よく調べたら出てきます。そのようなものをしっかりチェックして、より楽しく人生渡りたいですね。

 

2018年10月23日記事作成