節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。趣味で喫茶店も運営。玉砕演説

ミルクティー作る時は砂糖を異常に多めにして作るとお店っぽいクオリティになる

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

台湾旅行に行くと、タピオカミルクティーを必ず一杯は飲んでいましたが、コロナで台湾に行くことが出来ないので、あのタピオカ魅力っていう飲むことができません。

 

沖縄にも台湾資本のタピオカミルクティー屋がありはしますが、台湾で買うのに比べて値段が3倍くらいしちゃうんだ。いまいち行こうと思えないんですよね。
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ということで、自分で紅茶を入れてミルクを入れて砂糖を入れてミルクティーを作ってるんですけど、台湾で飲むあの感じが再現できなかったのです。

 

最初紅茶やミルクの質のせいかと思って高いものを使ってみたりもしたのですが、それでもイマイチ違う。

 

そして試行錯誤の結果、結局、砂糖の量の差だったのだなと思い立ちました。

私が使っていた砂糖の2倍の量を使うとだいぶクオリティーが近づきました。

 

イメージとしては500mlのミルクティーに対して砂糖を大さじ2杯くらい入れるイメージです。まじかっていう量を入れないと、あの味は出ません。

普通の砂糖でそれだけいれると死にますけど、カロリーゼロの砂糖だとまあなんとか大丈夫でしょう。

そして、砂糖自体の美味しさも、ミルクティーのクオリティを上げるためには大事です。

カロリーゼロの砂糖としては、これが一番旨味が強いと思います、さすがajinomotoです。

 

二千二十年十月五日記事作成

 

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