節約系ミニマリスト0.5

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小ボケを入れたがる邦画が苦手

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

せっかく Amazon プライムビデオに入ってるので、一日一本ペースで映画を見なければと活動しています。

 

ただ洋画の字幕版だと何か作業をしながら映画を見ることが難しいので、忙しい時は見てられません。

 

かといって字幕版ではなく吹き替え版を見ると、せっかくの映画の雰囲気が少し崩れる気がして損した気がします。

 

ということで忙しい時には邦画を見るようにしているのですが、邦画でよくある小ボケ満載の映画というのがどうにも好きになりません。

 

清須会議

清須会議

  • 役所広司
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変にボケるよりも歴史に忠実にやってくれた方が感動しやすいんですよね。

 

邦画はどうしても予算が限られるので、間を持たすために小ボケを入れたくなるのかもしれませんが、中途半端にボケるぐらいだったら60分で映画作った方がいいんじゃないかという気がしますね。三谷作品とか。

 

まあ映画館行って同じ値段払ってのに60分しか 放映 時間がないとクレームが来るか。

 

武士の一分

武士の一分

  • 木村拓哉
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↑こういうのが良いのに。

日本人にしか伝わらない小ボケ満載の映画作っても、海外で売れないので良くないと思うんですよね。

 

2022年3月9日記事作成