節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。和牛繁殖農家を目指す。

保険屋とはかくあるべし

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

妻が毎月5千円の医療保険に入っていたのですが、高額療養費制度もありますので、百万貯金があれば医療保険は必要ないと考えています。

漫画・電通鬼十則 (メディアファクトリー新書)

ということで、解約するということになり、旦那に保険やめろと言われまして〜と担当者にメールしてもらいました。

そうすると、「旦那さんは保険の専門家ではないですよね?一度旦那さんの保険も含めて相談お見積りさせていただけけば〜」という返信が来ました。

 

解約しようとしてくる相手に、更に追加で契約させようとする根性素晴らしいですね。

さすが保険屋さん。

 

保険屋と不動産屋は自分の利益のために

平気でグレーなところをさも正当なことのように攻めてくる営業の達人だから相手にしたくないんだよな〜

普通の営業マンとは違いすぎる。

 

怪しい商品を笑顔で契約させといて、あとから問題になる頃にはすでに退社しています〜みたいな焼畑農業みたいな戦い方で各社を渡り歩いている感じに私は考えてています。

もちろん違う人も多いのだろうけど、完全歩合制の仕事をわざわざ選んでやってくる輩にはそういう人も多そうだ。

 

とりあえず今回は、何を言われても「すみません〜」とだけ答えて、追加のこちらの情報は出さずに淡々と解約していきますよ。

交渉の余地なしと思わせないと、契約取るまで話さないからな。電通の鬼十則とか叩き込まれているんだろう。

 

20220918記事作成