節約系ミニマリスト0.5~激動の兼業和牛農家編

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。兼業和牛繁殖農家。

ようやく冬至が終わって日が長くなっていく

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

1年で一番キライな日は?と聞かれたら冬至です。

日が沈みのが早いし日が昇るのも遅い。

農作業できる時間が1年で一番少なくなる日なのだ。

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朝6時30分でこの暗さだから嫌になるよ。

車のライトつけんと草もつめない。

毎朝5時から6時まで牛舎清掃、6時から7時草積みんで牛舎に持ってかえるという日々を送っているので普通に困る。

 

だが冬至が終わったということはだんだんと日が伸びていき、春分の日には昼と夜が半々、それ以降は昼のほうが長くなる。

 

農作業していないとなかなか日の入り日の出は初日の出の時くらいしか意識しないよねー

 

まだ1か月ほどは暗い中草を集めなければならないが頑張ってきれいに積んでいきます。

取り漏れを残すと次の葉が伸びにくくなるから、暗かろうときれいにしないといかん。

 

20251223記事作成