どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。
2026年も1/4が終わりました。
1〜3月分の種付状況を振り返っておきます。

1/8 母牛ひかるに鹿児島県有牛の秀巧喜(ひでたくよし)種付→妊娠鑑定◎
秀巧喜は検定段階では鹿児島県有牛の過去最高値を更新しまくりの期待の新星。
ただ本格的に産子が市場に出てくるにはこれから。大きいメスが生まれて、1年後に金華光くらいの知名度になっていたら残すかもしれないが、さてどうなるか。
1/26 母牛ななみに上別府種畜場の安亀忠を種付→妊娠鑑定◎
1/29 母牛さくらに同じく安亀忠を種付→妊娠鑑定◎
上別府といえば若百合、ついで安亀忠。
良くも悪くも若百合がめちゃくちゃ優秀でその一本槍の感じだけど、安亀忠も鹿児島受けは良さそう。安亀忠何回かほかの牛で種付けしたけど、付いたのは今回初。さてどうなるんかな。
2/23 母牛ちあきに羽子田人工授精場の百合未来を種付→妊娠鑑定◎
百合未来の種代高くなってるからつけるのは久しぶり。♀出たら残したい。
3/26 母牛はつみに徳重人工授精所の白天真を種付→妊娠鑑定これから
徳重の新星。はつみが初産なので無難に。
寒い時期だと種が順調に留まるから助かる。
6〜9月の種付だと留まる確率半減まで行くときは行くからなー
これからの状況が心配だ。
20260405記事作成