節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。趣味で喫茶店も運営。玉砕演説

不動産屋が壊れているドアを直しに来たけど、土日は休みなんで来週直すって

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どうも、しょぼい企業に憧れて、住居兼店舗として元スナックを借りて、ブロガーの集まれるしょぼい喫茶店のようなものを作ろうとしている、節約系ミニマリストのルパン座3です。

店舗に入居してからわかった、トイレのドアの壊れているところを直すため、不動産屋がドアを取り外しにやってきました。

 

 

5分ほど、電動のネジ外しでウィンウィンやってから、かついで持って行きました。
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車に運んで、どこかに持って行って、板の張替えをしてくれるみたいです。


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ドアを外されると、トイレの中が丸見え状態になります。シャワーもここで浴びることになるので、ドアがないことにはトイレもシャワーも使えません。

こんな状態では入居条件を満たせてるとは言えませんよね。

別に今月の家賃返せとは言いませんが、多少なんかサービスしてくれんかなと期待しています。まあ、ないだろうけど。

 

「急いで直して取り付けます、いつ店舗にいますか?」と聞かれたので、

「今週なら金曜日の午前中、土曜日と日曜日の昼過ぎからやったらいますよ」と伝えたところ、「すいません、うちは土日は休みなんですよね。来週でいいですかね、取り付けの時にまた電話しますね」とのことでした。

 

「いやいや、それまでろくにトイレも使えない状態で、家賃だけはとるんかい、そちらのミスなんだから土日だろうと働かんかい」と一瞬思ったのですが、そういう客の要望がブラック企業を作る訳ですよね。

 

ということで、ぐっとこらえて、

「可能な限り早くお願いしますね、開業出来ないので。」とお伝えして返しました。

 

 

シンクの下の排水管の水漏れに関しては、ドアの日とは別の日にまた来て工事をするということでした。

「二度手間になるからまとめて工事をしてくださいよ」と言いたいところですが、そこもこらえて了承しました。

 

「折り返し、今日のうちに電話します」と言いつつ電話してこなかったりとなかなかこの不動産屋はいい加減で頭が痛いですが、長い付き合いになるかもしれませんので仲良くしておきましょう。

 

開業前ですらこういうゴタゴタが起きますから、ほんとフリーランスというのは大変なんだろうなと思います。

脱サラして1日でも早く開業したいと思っていたら、こんなに悠長なことは言ってられないんですけどね。

 

店舗兼住居なので別に開業が遅れても、損はしないので、私はいいですけども。

ゴールデンウィーク前までには開業できるようにしたいので、来週は急ぎ作業は進めていきます。
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とりあえずWiFiルーターとパソコンだけは先にこちらに移動してきました。

これでブログを書きながら工事の人の到着するのをまったりなどできますからね。

パソコンを打つのにちょうどいいバーカウンター高さでした。

 

2019年4月18日記事作成