節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。趣味で喫茶店も運営。玉砕演説

ちょいちょい短時間寝るライフハック

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

私の特技との一つなんですが、私はすぐ寝れるし、すぐ起きれます。

その代わり長時間連続して寝ることが苦手です。

最近では4,5時間寝ると一度目が覚めてしまいますyo。歳のせいもあるのかもしれませんけどね。

 

例えば0時に眠って朝4時半に目が覚めたりします。

一度目が覚めたらしばらく眠くないので朝起きだして朝ごはんを作って食べ軽く拭き掃除をして、無料漫画サイトで今日の無料で見れる文を一通り読んで、はてなブログの新着新着記事を一通り読んで〜ということをしていたら気がついたら6時7時になります。

 

そうなってくるとまた眠くなってくるのですが、普通に寝るとまた1、2時間寝てしまったりして時間がもったいないのです。

別にその後出勤まで時間がたっぷりあるので1日間寝てもいいんですけど、やっぱりこう、睡眠時間長くしすると損してる気がしちゃうんですよね。

ということで Google にお願いしてさっと寝てしまいます。
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先ほど書いた通り私は寝起きが非常に良いので、この30分後のアラーム一発で目が覚めます。

 

 

30分追加で寝たらほぼ眠気はなくなっていますので、そのまま1日を本格的にスタートさせます。

 

とはいえ昼食後また眠くなってきたりします。その時も Google に20分後に起こしてと問いかけて机の上で寝たりします。

仕事場での昼休みはそんなふうにちょっと仮眠を取るというのしたりします。

 

また仕事から帰ってきてめちゃくちゃ眠いと言う時もそのまま朝まで寝るということはしません。

また Google に問いかけて30分後に起こしてとお願いをして30分だけ寝ます。そして30分後に起きたら目が覚めてるのでご飯を食べ色々なことをやっていきます。

 

そんなふうにメインの睡眠とは別に、1日に3回15分から30分の睡眠を混ぜるようにしています。

そうすることで眠いという状況がほとんどない形で一日を過ごすことができるのです。

 

睡眠にはそれぞれ自分の形というのがあると思うので万人にお勧めするものではないですけど個人的にはこれが一番ストレスなく睡眠できる形になります。

すぐ眠れてすぐ起きれるというタイプの人はやってみてもいいのではないでしょうか。

 

2020年5月21日記事作成

 

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