節約系ミニマリスト0.5~怒涛の和牛農家就農編

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。和牛繁殖農家を目指す。

気温が13度になった!寒い!と騒いでいる沖縄から

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どうも、沖縄在住の節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

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先日このようなニュースが流れました。

13度という真冬並みの寒さになった!というニュースでした。

風も強く雨も降っていたので、より体感温度は下がることとなり、職場でもみんなで寒い寒いと言いあっておりました。

 

他県からしたら13度?は?という感じでしょうが、いろいろなものが夏仕様に設計されているので沖縄の冬でも多少しんどいのです。職場の事務所には暖房器具が一つも無いし~もちろん自宅にもありません。

 

 

それらを差っ引いても、沖縄でもこんなに寒くてつらいのに、よく雪が降るようなところに住んでるな!忍耐力高すぎだろう!と感心します。

 

仮に、「年収百万円増やすから、来年度から東北勤務な」と会社から言われたら、全力で抵抗するし、どうしても行かないといけないなら退職する。

年収2百万UPなら行くけどw

 

沖縄に住むということは年収百万円下げられても文句が言えないくらい、気候的に楽な環境とも言える。

そもそも寒い地域に住めば、暖房費と冬服代がプラスされるし、雪下ろしなどのプラスの仕事も増えるし、酒飲んで外で寝たりなんかしたら死ぬし。

 

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 なんやらかんやらで年間百万円くらい余分に費用が掛かると思う。

そういう点を考えても、寒い地域の人たちは忍耐強いんだろうな~と感心する。

 

でも、節約して最低限度のお金で生きる!と考えた場合は、やはり沖縄でぬくぬくと生活をする方が費用が掛からないし、さらに南下してほぼ冬が無いタイとかで生活するほうがやりやすいのだろう。

 

ということで、私は夏以外の時期に沖縄より北上することはしないし、できればここから一生沖縄より南の場所で生活したい。

寒いということはそれだけでめちゃくちゃつらいとおもうんだけどな~みんな慣れているから何とも思わないのかな?

 

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2019/12/07記事作成