節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。和牛繁殖農家を目指す。

非常食を兼ねて豆乳を6リットルくらい備蓄しておこう

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

私は台風以外の災害があまり起きない沖縄県在住ではありますが、日ごろから被災したときのことも考えて行動しています。

具体的には地震の時に倒れるような棚はないですし、割れる危険性のあるガラスや陶器製の食器も持っていません。

 

ただ割と物がないのを好むタイプのミニマリストなので、被災したときの食糧問題があります。

でもですね、濾過できるストローを持っているので、飲み水は確保できますし、ナッツとフルーツグラノーラも1週間分はいつでも備蓄がありますので、それほど危機的な状況にはならないです。

 

そしてとどめとして、豆乳を6リットルほど備蓄しておけばタンパク質確保と水分補給ができ、非常食完成となります。

そもそも私は毎夕食を、ナッツと豆乳牛乳で作ったラッシーに固定してあるので、毎週1リットルは豆乳を消費します。

そのため6リットル備蓄しておいても、1リットル飲むごとに新しい豆乳を一つ購入し、備蓄から一つ開けるというサイクルでやっていけます。

 

常温保存可能な豆乳は備蓄食材として最適!日々ストックしながら飲む習慣を。|大豆で毎日を美しくするWebマガジン「ビーンズマガジン」|マルサンアイ株式会社|豆乳と味噌メーカー

引っ越しの際にも、最終的には豆乳鍋にして大量消費したりすることもできるので、備蓄の消費にもそこまで手間取りません。

 

パックに入れられている豆乳は4か月は消費期限がありますし、常温で保管できるので最高の非常食になりえます。

 

といっても、沖縄は自衛隊の基地も沖縄軍の基地もありますし、海上保安庁の基地もあります。災害には相当強いとは思いますので、そこまで準備は要らないかもしれません。ただ豆乳は毎日飲むことにしているものなので、多めに備蓄しても困ることはありませんからね。

 

とりあえず被災したらナッツと豆乳を飲み食いしながら救助を待ちますわw

 

20210824記事作成

 

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