節約系ミニマリスト0.5

本多静六式改 収入があるたびにその1/2 を自分のために取っておく 🌊 節約からの投資のコンボ

はてなブログで学んだこと(2018年8月版)

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どうも、節約系ミニマリストのルパン座3です。

 

はてなブログを読みまわることで、今月学んだことを

記事作成の下書き保存で一つにまとめてメモをしています。

それを毎月月末に公表しています。

 

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このようにまとめて、他の人が見てもわかる形で

公表することで、メモした記事を月末で整理し、

再度インプットしなおすことができます。

 

※失礼にならないように記事内容をまとめているつもりですが、

自分が理解しやすいように、記事本文をいじっている文も

多いです。また、どのブログから文を持ってきたかをメモしていません。

記事を読んで、ご不快に思われる方がいらっしゃいましたら、

お手数ですが、コメントを残してください。すぐにその文を

削除します。

 

 

普段使っている工具、文房具等をサバイバルグッズに買い替えましょう。

いざという時に生存率が上がります。

たとえば、包丁ではなく折り畳みナイフで普段から料理をしていれば、

いざというときに便利です。

 

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私は短い包丁を常用しているので、逆にこれをナイフ代わりに使います。

他にも、布団の代わりに寝袋を常用するなど、

サバイバル生活を普段の日常に取り入れておけば、災害時に動きやすいです。

 

フォクスコンで働く新青年

 中国では「新青年」という言葉が使われ始めている。

都市に出て低賃金労働に甘んじる学歴の低い農村出身の若者のことだ。

生活は意外に気楽で、都市生活を楽しんでいるとも言われる。

 

「きつくない仕事でそこそこの給料がもらえればいい」と考える。

このような従来の伝統的な中国人からは考えつかないような

現代的な考え方をしている若者が新青年だ。

 

無欲で、悟りを開いているようでもあるという事で、仏系男子

とも揶揄される存在です。

安く楽しめる趣味を持ち、欲も無く、毎日だらだら過ごしていたいという

思想は日本だけではなく、中国でも広がっている。

そもそも、東南アジアでは昔からその思考は当たり前だったわけです。

 

お金をかけずに毎日楽しく暮らすという、

節約系ミニマリストの生活は、中国でも流行ることになるであろう。

 

「才能」という言葉を使うと行動力がなくなる

才能が無いからやっても無駄。

あいつは才能があるからうまく行ったと考えると、

何も行動できなくなってくる。

才能のあるなしではなく、やりたいかやりたくないか、

やったほうが面白くなりそうかどうかで考えるべき。

 

1年間有効のの海外旅行保険を使えば、海外セミリタイア中の病気も大丈夫。

うまくすると日本の健康保険代より安い

海外セミリタイア中に病気怪我が心配ですよね?

日本のように皆保険制度ではないですから。

でも、海外旅行保険で1年間カバーできるものもあるので、

そういうのを1年更新でやっていけば大丈夫です。

 

水難学会が提唱している「背浮き」は、仰向けの状態で鼻と口の呼吸器官を水面から上に出して浮く方法です。

水の比重は1、人間は息を吸うと0.98になります。

そのため身体の2%の体積が水から出て、浮くのです。

 

2%というと、ちょうど鼻と口が出る形になるので、

溺れかけたらこの姿勢でぷかぷか浮いて冷静に考えよう。

頭全体を出さないと溺れそうな気がするけど、むしろそれをすると、

体力を無駄に使ってしまう。(特に淡水だと)

 

 

時間をドブに捨てるって、

中世では貴族にしか許されてなかった最高の贅沢なんだぜ

まあ、そのとおりですよね。

どぶに捨てる時間があるという事がそもそも最大のぜいたくです。

 

ふくらはぎをもんでマッサージすれば、健康になる

ふくらはぎを定期的にもんで、血を上へ持ち上げるようにすると、

血行が良くなり、むくみも取れて健康になる。

ただ、日ごろから運動をして筋肉がある日は、

自動的に筋肉のポンプ機能でそれはできている。

運動不足の人は、ふくらはぎをもんで、その代りの作用を働かせたほうが良い。

 

 非モテは、何かをする時に、自分にその資格があるのかを考えてしまう

イケているお店に入る時などに、

自分みたいなものが入っても良いのだろうかと考える。

リア充は世の中が自分に向かって好意的に存在していると考えているので、

そんな資格なんてものは考えずに、入ることができる。

非モテかリア充かは顔がどうこうではなく、この資格云々を考えない

実行力、積極性にある。

実行力、積極性があれば、おもしろいことがより頻発することになり、

ますます魅力的で面白い人間になれる。

 

30歳過ぎての独身の独り暮らしは中毒性があります。

アルコールとかタバコよりずいぶんたちが悪いです。

そうですね、麻薬と似ているのかもしれませんね。

20台と違ってお金もある、仕事のコツも覚えて多少手も抜ける、

自炊など生活のコツもわかっているので苦ではない。

あまりにも、快適すぎるのです。

だから、なかなかやめられなくなります。

 

人に運動をさせることこそが、ストレスの存在意義

緊急時に逃げたり、戦ったりできるように、日ごろから運動を

させておきたいと脳は考えている。

だから、定期的に運動させるためにストレスというものがある。

だから、ストレスの減少に運動は効果が大きい。

過労死する人は、全身運動によるストレス軽減をしていないので、

脳や心臓がやられて死ぬ。

忙しいときこそ、意識して全身運動を生活に取り入れるべし。

 

以上です。

9月も同じように、定期的にメモをして、

忘れないようにしていきます。

アウトプットしないインプットに意味はありません。

 

2018/08/31記事作成