節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。趣味で喫茶店も運営。玉砕演説

海外旅行から帰ってきて自分の臭さに驚く

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今回は、海外旅行中は自分の臭さには気が付きにくいので注意しないといけないな~というお話です。


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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

台湾旅行から帰って参りました !

そして帰ってきて モノレールに乗ろうと移動している時に、ハタと気が付いたのですが まあまあ自分が臭かったのです・・・

 

 

まず台湾旅行中は 街を歩いて多少自分が臭くなってきたとしても、周りに八角や臭豆腐など臭いがきつい料理を出してる店も多いので、その匂いに紛れて感じにくくなっております。

 

また歩き回って自分自身がかなり疲れているので、センサーがばかになってそこまで気が回らないという部分もありました。

 

あとは私は旅行中 着替えの服を 最低限しか持って行かないという旅行をしますので、寝る前に ホテルに戻ったら服を全部脱いでシャンプーをぶっかけて足で踏み洗いをして手で絞ってエアコンの前で干して、また朝起きたらそれを着て出かけるということをしています。

そのためきちんと洗濯した時と違ってじわじわとにおいが溜まっていくんですよね 。

 

1日くらいでは全く気が付かないレベルですが、三日間それをやるとなかなかの臭いのたまり具合になるのです。

そして旅行最終日はホテルをチェックアウトして、荷物を担いでバスや電車で遠くの空港まで移動し、 そこで汗をかき、 さらに飛行機で何時間か寝るために汗もかきます。

 

そうなってくるとどうしても 臭いが出るのは仕方がありませんよね。

特に日本の空港や電車は無臭とも行ってもいいくらい臭いがしない清潔な場所なので、自分の臭いが際立ったわけです。

 

ということで 私は帰りモノレールと電車を乗り継いで帰りましたが、同じ車中の近くにいた人はちょっと臭かったかも分かりません・・・

でも、そこまでめちゃくちゃ激臭というわけではないですよ!もちろん!。

 

これらの事を防ぐ事を考えると、帰りの空港に着いた時にシャワーを浴びておくというのが大事かなと思います。

空港によってはシャワーを借りれなかったりしますので、その場合はせめて空港に着いた段階で上のシャツは取り替えるくらいのことはした方がいいかもしれませんね。

エチケットとして、やっぱり臭いというのは致命的ですから。

節約系ミニマリストは、節約しているとはいえ清潔感を失っては、人として終わりですから。

 

2019年10月25日記事作成