どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

2026年1月〜6月頭までの種付状況を確認します。
①ひかる 1/8秀巧喜種付→1発◎
②ななみ 1/26安亀忠種付→◎
(安亀忠✕→金華光✕なので3回目)
14歳の高齢牛なのでそんなもんか
③さくら 1/29安亀忠種付→◎
(秀巧喜3回✕なので4回目)
まだ7歳なので問題
④ちあき 2/23百合未来種付→◎
(野喜久✕なので2回目)
⑤はつみ 14ヶ月初種付
3/26白天真種付✕→5/26白天真種付
⑥わかこ 4/7貴隼桜種付→1発◎
⑦ゆり 4/16福白鵬種付→1発◎
⑧ひとみ 4/27金華光種付→1発◎
⑨はるこ 2産目
5/2竜見桜✕→5/23竜見桜
⑩すず 14ヶ月初種付
5/20白清誉種付
⑪みさき 5/26秀巧喜種付
感想と考察
種代の上がってきている百合未来を、育種価の高いちあきに付けられたのは助かる。
♀産まれたら保留候補。
流行り的にも百合未来つけるのはこれで最後かもな。
種付の悪いななみとさくらがようやく付いたのは、寒い時期だったというのが大きいか?やはり暑くない時期の種付が良いな。
出産1ヶ月前からの濃厚飼料の増し飼いの効果も大きいかもしれん。
精液代金は白天真3300円、県有牛のエース金華光1570円とまだまだ安い。
県有牛次のエース秀巧喜、玉牧場の竜見桜の名前を聞くようになってきた。出産後育ててセリに出す頃には、良いくらいの知名度になっているかもしれん。
福白鵬、白天真どちらも徳重人工授精所の牛だけど、まだ評判は聞かないなー
2026年6月8日記事作成