節約系ミニマリスト0.5

投資のための節約。節約のためのミニマリズム。趣味で喫茶店も運営。玉砕演説

あれ?人生1/2もう終わったんか・・・

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

なんとなく自分は何歳まで生きると想定していますか?

私は漠然と105歳に設定していました。ひいばあさん4人のうち3人が100歳まで生きていたし、医療も進歩するであろうということでそう考えていたのですけど、渡哲也さんしかり、意外と長生きできないもんね。

70歳からの世界征服

70歳からの世界征服

 

仮に70歳で死ぬと考えると35歳の今は人生のちょうど折り返し地点という異なります。いや~早いな・・・もう半分終わったのか。

105歳だと考えるとあと2/3もあるんだけどね。 

 

 

別に、人生で何かを成し遂げるぞ!みたいな、半沢直樹的な意気込みは全然ない。

私が半沢直樹だったら、さっさと退職して田舎でぼちぼち働いていると思う。

というか銀行員にはまずならないか。

というか、3代メガバンクに入れるような大学に入るための努力段階であきらめているな。

 

だから、「だらだらと毎日楽しくストレスなく生きたい」という夢はかなっているから、ここから心機一転頑張るぞというわけでもなく、今の毎日をあと4年ほど続けて、毎年120万円ずつ投資に回して、500万円くらいにして、そこから2,3年台湾と東南アジアでだらだら暮らして、その後実家の畜産業を継ぎぼちぼち働くという将来設計は変わらない。

 

最近年金機構から、今まで払った年金が280万円で、この感じだと65歳から毎年40万円受け取れるという連絡が来た。7年生きるだけで元取れるとか最高だな。

私が受け取るころには75歳からの支給とかにはなっているとは思うけど、毎年40万円もらえて自給自足&ぼろくて固定資産税がそんなにかからない実家を継いで住んでいたら、まあ大病しない限りは大丈夫だろう。iDeCoの積み立てもあるし。

 

最悪余命半年のがんとかになったら、借金しまくってそれをもってインドで豪遊しながら大麻吸いまくりながらのたれ死ねばいいしな。

ひとまずは2,3年台湾と東南アジアでだらだら暮らすためにあと4年ぼちぼちサラリーマン頑張ります。

 

20200818記事作成

 

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